第2527回 12月第3例会
- 佐倉ロータリークラブ
- 2025年12月18日
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本日の例会は、門倉会長の点鐘により開会し、ロータリーソング斉唱、内田会員による「四つのテスト」の唱和を行いました。
会長挨拶では、佐倉マラソンなど地域イベントへの参加を通じた地域貢献の意義や、RLIをはじめロータリーから学び続けることの大切さが語られました。
幹事報告では海保幹事より米内会員の財団への寄付や王さんの現状について、事務局報告では金山事務局より各種セミナー等の案内があり、地区事業に関する情報を共有しました。
また、委員会報告では森本会員よりネパール事業の進捗が報告されました。
スマイルでは、大島会員・坪井会員よりクリスマス例会への御礼が述べられ、会場は和やかな雰囲気に包まれました。
後半のクラブ討議会では、米内会員をファシリテーターに、テーマを設けず無作為に選ばれた6名を中心に、クラブの役職や決め方、役割、運営のあり方等について意見を交わすグループディスカッションを実施しました。
経験や立場を越えた率直な意見交換が行われ、入会間もない会員にとっては学びの場となり、経験豊富な会員にとっては課題などを新たな気づきを得る機会となるなど、クラブの未来を考える有意義な時間となりました。
追伸:今週もご活躍ありがとうございます。
12/14 青少年交換オリエンテーション(夏海)






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