編成表・委員会活動方針

 Organization chart

会長
​大島 誠
幹事 / 会長エレクト
中村 慶太郎
副会長 / 直前会長
​夏海 剛
会計
​三橋 正幸
SAA
​實川 正道
監査
岩渕 明弘
​クラブ奉仕
総括室長
​林 善次
4大奉仕
 
総括室長
森本 功
クラブ管理運営委員会
 
委員長
佐久間 亮
会員増強
​チャレンジ50委員会
​委員長
​橋本 浩志
公共イメージ委員会
 
委員長
​相沢 潤也
職業奉仕
社会奉仕委員会
委員長
志津 晃司
青少年奉仕委員会
 
委員長
川村 道人
国際奉仕委員会
委員長
固本 俊一

 Committee Activity Polocy

【クラブ管理運営委員会】
                                          委員長  佐久間 亮
                                          副委員長 村上 清
                                          総括室長 林 善次
活動方針 
 ここ数年で会員数もだいぶ多くなりました当クラブはロータリーを理解する為、委員会活動を知ること、地区の行事活動への参加等を積極的に進めていき創立50周年に向けた幅広い活動に邁進していく所存であります。
 
活動計画

1.各委員の活動について、テーブルディスカッション方式等を利用して、対話を通じて討論する機会を設ける。

2.ロータリーの例会・会合等に出席させる良い方法を摸索する、機会を設ける。

3.ロータリーの目的を理解する機会、あるいは時間等を設ける。

4.継続可能なクラブの奉仕活動を、創立50周年に向けて模索して行きたい。

5.今年も仲間作りを進め、楽しいクラブに成るよう努めたい。

【会員増強・チャレンジ50委員会】
                                         委員長  橋本 浩志
                                         副委員長 古本 賢隆
                                         総括室長 林 善次
活動方針 

前年度、当クラブでは過去最高の10名の拡大を果たしました。また、過去4年間の総計では27名拡大と地区内でも類を見ないほどの成果を上げてきました。クラブの勢いを加速してより50周年50名の強いクラブを目指し、全会員一人ひとりが勧誘する責務がある事を浸透させる風土を共有したいと思います。

また、2021-22年度には、創立50周年を迎えます。来たる周年に向けて過去資料の収集や事業等の検討など、新たなる挑戦を模索します。

 
活動計画
  1. 多様性のあるクラブ会員基盤の会員拡大名簿を作成する。
    地域社会内の事業及び専門職の業務を特定し、それに該当する資格のある候補者を探し出す。

  2. 地域社会、会員の関心を高める。
    ホームページやFacebookを活用し、プロジェクトと奉仕活動について地域社会に広く知らしめ、情報交換や意見交換をしながら会員に満足感を与える。

  3. 現会員の積極的な参加を促す。
    奉仕活動を常に地域活動にとって意義のあるものとする事や、委員会の充実、夜間例会場所や会員相互の親睦を発展・充実することで、会員の関心を絶えず引き付けるものとして、退会者を最小限にする。

  4. 新会員オリエンテーションを実施する。
    新会員にロータリーの基礎知識を伝える時間を作り、クラブがどのように機能するか、自分たちの役割が何なのかを理解し、分会・地区の全体像を把握していただき、入会資格の有る知人を共に探してもらう。

  5. 50周年へ向けての挑戦
    過去資料の収集、中長期ビジョンの策定、事業等の検討、ファンドレイジングなど50周年に向けての準備をスタートする。

【公共イメージ委員会】
                                        委員長  相沢 潤也
                                        副委員長 橋爪 卓博
                                        総括室長 林 善次

はじめに

 諸先輩の皆様には無関係とは存じますが、来年創立50周年を迎える当クラブの中にも『ロータリーとは何か?』と聞かれて、端的にその説明を出来る方はそう居ないのではないでしょうか。

 公共イメージ委員会では、クラブ外に我々の活動を一生懸命広報する事により、己を知り、クラブを知り、またそれによって社会から認知してもらい、好意を持ってもらい、やがて期待を持って貰えるように広報活動を中心に活動してゆき、その結果として当然、会員増強にも繋がってゆく筈であるとも確信も致します。

 その為の、情報発信としてウエブサイトの運営・管理やSNSを利用して情報発信の継続がありその根底には各委員会との垣根を超えた親睦と強調・協同が欠かせないと思います。

 ロータリーの活動は多様性に富み、活動によっては同じクラブなのかと思うほどその内容も違います。

 それが良いところでもありますが、前述したようにその活動内容を説明する事を難しくしているようにも思えます。ロータリークラブを全く知らない・興味がない人たちだけならまだしも、その存在を否定する方々からは、『金持ちのランチ会』と揶揄されたこともあります。ロータリークラブにもっと良いイメージを持ってもらう為には、人任せにせず各自与えられた役職、活動をしっかりと取り組む事であると考えます。

活動方針 

 我々、公共イメージ委員会は、昨年度の継続内容となりますが、まず若手を中心に輪番ではありますが各例会での広報としてSNSとWEBの発信をする。昨年はその当番発信者の選定にやや偏りが見られましたが、本年度は出来るだけ各自の役割を果たして貰う事をお願いする事とします。活動内容の報告を自分の言葉で発信する事で疑問を聞き・調べて解決し・広報する事でその責任も生まれると考えます。

 また、例会や行事にとらわれずに、各自が日々の奉仕活動などを当委員会に報告をして頂きそれをクラブとして発信してゆく事の基礎が本年度築けたら、チャンレンジ50の活動にも繋がってゆき、まさに垣根を超えた活動・協調・協同に繋がってゆくと思います。

 最後になりますが、会長・幹事をはじめ他の委員会各位のロータリアンとしての意識の向上による垣根を超えた協調・協同が当委員会の活動には不可欠であります故、何卒格段のご協力を宜しくお願い申し上げます。

【職業奉仕・社会奉仕委員会】
                                        委員長  志津 晃司
                                        副委員長 石井 秀明
                                        総括室長 森本 功
活動方針 
 昨年度に引き続き、職業奉仕・社会奉仕委員長に任命されました。今年の2月より新型コロナウイルスの影響により活動が全くできないまま新年度を迎えることとなりました。
 今年度の目標として2021-22年度に佐倉RCは、創立50周年を迎えます。それに伴いロータリークラブの名に恥じぬよう具体的な奉仕活動の話し合いを行い実行に移します。
 
活動計画

1.社会福祉協議会に所属するボランティアグルーブの慰労ボウリング大会を盛大に行う。

2.千葉県安全運転管理者協会と協力し交通安全活動への参加。

3.地域奉仕活動への積極的な取り組み及び支援。

4.災害時における地域ボランティアグループとの連携強化。

5.供達を犯罪から守る具体的な取り組みをRCで話し合い実行する。

【青少年奉仕委員会】
                                        委員長  川村 道人
                                        副委員長 中村 武弥
                                        総括室長 森本 功
活動方針 
 青少年に奉仕することは将来のロータリアンに繋がります。それ故か、ロータリープログラムはすべてロータリーの思想が注入されています。その思想を充分理解し、各々の立場で具現化していくことによってロータリー精神がしっかりと根付きやがて花開き、実がなると思います。
 ロータリーに関係する、高校生、大学生、留学生、社会人の若者達を「ロータリーファミリー」として連続性のある組織づくりを目指すというのが今の課題と思います。
 最近の若者は、組織に入ることを嫌う傾向にあるといわれており、将来の日本を背負う若者を育てる責任は我々にあると思います。ひとりでも多くの若者がインターアクト、ローターアクト並びにRYLAに加われるよう、皆様のご協力をお願い申し上げます。
【国際奉仕委員会】
                                        委員長  固本 俊一
                                        副委員長 岡村 美智子
                                        総括室長 森本 功
活動方針 
 現在、新型コロナが猛威を振るう中、より、国際的な目線での物事のとらえ方が重要になっていくことと考えます。そのためには国際奉仕と親善などの活動を通じて奉仕の心を育てるとともに国際感覚を身に付けて行きたいと思います。
 
活動計画

1.米山記念奨学会への理解と協力

2.スピーチコンテストへの支援

3.他委員会との協働活動

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